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気まぐれ日記。
05年8月始動。 電気自動車  太陽電池関連 。
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太陽電池の価格
新品仕様変更による価格引き上げなどで、価格差も拡大する傾向があり。
表示価格と現在価格との乖離が大きく、過去の価格を消す事にしました。
例外は、価格高騰の以前に、調達された在庫品と、輸入品等。
価格高騰の影で、良心的な値段で売られている場合も、僅かながら確認しております。

独立系50W~85W の1W当たりの価格 750円~1600円(2008年1月現在)
参考ですが、2000年GT136Mは、5万円(55W 17.4V3.15A。1W単価 909円)
※現状確認が出来た範囲であり、この価格で調達できる保障はありません。
同じ型番でも、販売店により価格が異なる事や時間が経過すると変動します。
諸経費(消費税、送料、決済手数料、工事費等)は、比較に含んでおりません。

最大発電量は、太陽電池で発電できる最大値で、常時出力される能力ではありません。
光の強さと、パネル自体の温度に左右されます。
利用できる電力は、利用効率や、各種損失により 発電量より小さくなります。

※最大発電量と、適しているシステム電圧のみ書きます。
HIP-63S1  63W 12V系
NE-70A1T 70W 12V系 
gs-85c   85W 12V系 

価格面では優れているもの。
系連携用の大型パネル。ただ、独立系のシステムで使う場合、
電圧の差が大きくなる場合が多く、MPPTチャーコンの利用を推奨。
NE51FJ8 108W  ND-150AM 150W ND-153AU2 153W
HIP-186N1 HITパネルは、夏季の電圧降下が少ないが、電圧が高い為、入門用ではない。

わたしが持っているパネル。
GL618(18セル) 動作電流9V 動作電流 0.5A 4枚
GT136M(36セル) 開放21V 動作電圧17V 動作電流3.15A 5枚(同じ性能の物を含む)
MSXA-126(72セル) 開放43V 動作電圧34V 動作電流3.7A 2枚
G150-02HP(42セル)開放25V 動作電圧20.7V 動作電流7.29A 1枚
HIP190B2(96セル) 動作電圧 54V 3A程度だったと思う。電圧が高すぎて、
独立系用としては扱いにくい。
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