気まぐれ日記。
05年8月始動。 電気自動車  太陽電池関連 。
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DC負荷。照明編。
特に直流で稼動するものは非常に少ない。
①自動車用などの電球。 使用電圧もDC6V~DC24V、ワット数も選べる。
他にも直流で点灯できるものは多い。
難点は、専用のソケットが入手しにくい。発熱と消費電力が非常に多い。
②LED
車用なら、それなりに種類も増えてきた。
家庭用の電球と同じサイズのものは、価格も高く種類も少ない。
自作なら、仕様にあわせて作れる。
寿命が長く、消費電力も少ない、チラツキが一切無いなど利点も多いが、
極性にあわせ、適切に接続しないと点灯しない。
耐圧を超えると破損しやすい。電圧の安定化が理想。
光が拡散しにくいので、、スポット照明に適している。
大きな出力のものをたくさん使えば、部屋の照明に使えるかもしれない。
長時間点灯する常夜灯に適している。

③蛍光灯インバーター
蛍光灯を点灯させるための専用の装置。
対応している蛍光灯が限られているし、種類も少ない。
極性は決められていた気がする。。
スイッチを、インバーターの入力の前におくことで、
DCACインバーターと、待機電力を使わずに、蛍光灯を使うことができる程度。
まず無いと思うが、蛍光灯は、割れると飛び散るため危険。
④冷陰極管
バックライトにも使われているらしい。
秋月電子で注文したことがある。郵送中に破損したことがあった。
説明書には、逆接続をすると破損すると書いてあった。。
車内や、常夜灯程度なら十分使えた。明るさの割に、消費電流は少なかった。
発光する色が不評だった。
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