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気まぐれ日記。
05年8月始動。 電気自動車  太陽電池関連 。
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改造前の燃費使用中の蓄電池 
電装用 軽自動車用 12V28AH 
動力用 EB100 12A100AH×4個 48V100AH  5時間率容量。 
50km走行 電気代 8kwh 200円程度(通常電灯料金 1kwh 25円 )
改造後 
合計 30km走行後も都度充電で、51V 平均12.75V
現在 専用充電器に通電してないので、電気代、燃料費ゼロを更新中です。

車載太陽電池 GL-618と同等 9V 0.5A×2枚 9W
据置太陽電池 京セラ製LD361C24×※3枚 16.7V×1.44A 72W 
帰宅後、自作の専用コネクタを通じて、据置太陽電池より動力用電池の充電をしています。

※太陽電池の直列枚数を4枚(DC67.4V 1.44A)から、3枚(DC50.1V 1.44A)に変更しました。
開放電圧は、3枚でDC60V程あるので、充電はできていますが、電圧が上がるとともに、
予想以上に電流値が下がっている。
DC51V付近では、 400mAとか、200mA程度でしたので、
制御しなくても過充電防止にはなりそう。
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コメント
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2012/07/07(土) 21:35 | | #[編集]
Re: EB100
この車両自体、登坂や山間部の走行自体想定されていない気もします。

電池の取り扱い一つとっても、高圧DC48V(最大DC60V)なので、
感電と、短絡時の危険がかなりあります。

電池置場のサイズを測てから、フレームを切削して載せています。
EB50×6個載せられるようになっていますから。
採寸して、EB100のサイズ×4個と比較すればいいでしょう。
一か所、ケ-ブルの長さが足りないので、一本自作して接続しています。

応急的な方法は、後部の荷台に、載せる方法ですが、
重心が、かなりずれて、登坂性が犠牲になる危険もあります。
あらかじめ、保護の塗料(ニスや、木工用塗料)を塗ると、耐久性がよくなると思います。
厚い木材(40㎜) サイズ500㎜*900㎜
ガイド部分 厚み20㎜の、フィート材を、900㎜、480㎜ 480㎜ の三つに切ります。
固定は、エル字金具で、後部2カ所 後は、40㎜と60㎜の長さの、釘か、木ねじ。
ガイド部分と、後部のパイプを、管を固定する、金具で、固定していました。

いずれにしても、橋や、陸橋ですら、30㎞・hで上ることは苦しいほどの性能ですけど。

2012/07/09(月) 07:26 | URL | ブルースカイ #-[編集]
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